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ぼくらの未来・グリーンフォーレストジャパン

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ぼくらの未来・グリーンフォーレストジャパン
ブログ紹介
かけがえのない貴重な緑
残していきたい美しい森
伝えたい木の文化
日本には四季折々の美しい風景があります
次世代に引き継ぐために!
「ぼくらの未来」のために!

左側にある「ぼくらの未来」の絵本を差し上げますよ!
NPO法人グリーンフォレストジャパン(GFJ)
http://www.forest-jp.org/
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大槌町の体育館で子供たちに「THOMAS」の試写会を開催!

2012/04/16 20:18
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岩手テレビでこの様子を放映してくれました!

http://news.tvi.jp/photo/120415_01.wmv
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岩手県大槌町で「THOMAS」の新作試写会が14日(土)開催されます!

2012/04/10 23:40
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「THOMAS」の新作『ディーゼル10の逆襲』の親子試写会の案内

2012/04/08 00:56
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【ご案内】
4月14日(土)大槌町城山体育館で
28日から全国ロードショーに先駆けて
「THOMAS」の新作『ディーゼル10の逆襲』の親子試写会が開かれます!

大槌町の近隣の方で試写会に行きたい方がいましたら連絡ください。
限定300人入場ですが、私の方に特別枠の招待券があります!

今回“子供たちに笑顔を”をテーマにと
報知新聞社と配給会社のソニークリエイティブ、
また遠野まごころネットの多大な協力で実現したものです。

ぜひ多くの子供たちに楽しんでもらいたいですね!
当日のボランティアスタッフも募集していますのでご協力ください。

新作の上映前に劇場未公開作品も上映します。
4月14日(土)15:00会場、15:30開映、17:50分終了予定
来場者にはお土産があります!

http://www.thomasandfriends.jp/movie/
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津波が押し寄せる「ひょっこりひょうたん島」

2012/03/18 01:32
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3.11赤浜地区「ひょっこりひょうたん島」の追悼式

2012/03/18 01:29
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ひょっこりひょうたん塾3月3日〜5日

2012/03/01 23:41
震災により大きな被害を受けた大槌町において、地域資源を有機的に活用し、また芸術文化を媒体とし、地域の復 興を担う人材を育成し活動する「塾」を開設しています。

大槌町の資源の一つに、作家井上ひさしらが手がけたNHK人形劇「ひょっこりひょうたん島」があります。大槌湾に浮かぶ小さな無人島、蓬莱(ほうらい)島がそのモデルと言われています。ひょっこりひょうたん島は町民の多世代に知られており、町ではテーマ曲がよく歌われています。火山爆発で波間をチャプチャプ漂う島に、取り残されたサンデー先生とハカセら子どもたち。政治家ドン・ガバチョ、海賊トラヒゲら大人も加わって、次々と起こる騒動を、個性豊かなメンバーたちで、何とかで乗り越えていく。そのストーリーが、現在の大槌町が直面している状況と重なってきます。
そんな愉快なキャラクターたちのように、多々ある問題を解決していこうという思いを込めた、「ひょっこりひょうたん島」 をモチーフとしたプロジェクトです。

● ひょっこりひょうたん塾 旗揚げ企画「ひょうたん塾はどこへゆく!?」
日時:2012年3月3日(土)〜3月4日(日)
   ※ 5日 オプション企画(自由参加)
会場:大槌町交流促進センター
参加費:無料(飲食実費)

プログラム(仮):
3月3日(土)15:00- あいさつ・説明と懇親会
・「ひょっこりひょうたん塾の説明と宣言」佐々木健(大槌町生涯学習課長)
・「ひょっこりひょうたん塾の振り返り」森司(東京文化発信プロジェクト室)
3月4日(日)9:00-12:00 活動報告会・現地見学
・「現地での復興支援活動紹介」阿部智子(ひょっこりひょうたん塾事務局)
・「関西での活動紹介」安川 雄基(ひょっこりひょうたん塾事務局)
・ 現地ツアー 他
13:00~15:00 意見交換会
・ラウンドテーブルでこれからの塾について意見出し
・地元住民と外部の方の意見交換

オプション企画 「アサダワタルとひょうたん島に渡る。」
日時:3月5日(月)13:00~
※ ひょうたん島(蓬莱島)ツアー(船で蓬莱島に渡り見学)

お申し込み:
下記メールアドレスへ、
【住所】【氏名】【連絡先】【所属】【参加日】をお送り下さい。
企画詳細は後日改めてお伝えいたします。

ひょっこりひょうたん塾事務局
hyotanjuku@gmail.com
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大槌町からありがとう!by EPSONいいね

2012/03/01 16:45
画像EPSONの取り組みはいいな!


http://www.epson.jp/products/photo/ootsuchi/index.htm
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東京大学の大気海洋研究所附属国際沿岸海洋研究センターから「ひょうたん島通信」が始まります!

2012/02/26 03:24
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岩手県上閉伊郡大槌町に東京大学の施設があるのをしっていますか?

東京大学大気海洋研究所附属国際沿岸海洋研究センター(沿岸センター)です。

この沿岸センターは、3月11日の東日本大震災による大津波で被災し、建物や設備が壊滅的な被害を受けました。

以来、東京大学および大気海洋研究所では、沿岸センターの復興にむけて、一歩一歩、着実な取り組みを行っています。

国際沿岸海洋研究センター 復興への取り組み
大槌発!「ひょうたん島通信」始まります!

http://www.u-tokyo.ac.jp/public/recovery/hyotan_vol1.html
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ひょうたん島のライブ映像が見られるよ!

2012/02/06 06:30
画像大槌町赤浜にある東京大学海洋研究所に設置されている映像カメラでひょうたん島がライブで見られますよ!
ライブ音声や気温もわかります。

ぜひアクセスしてみてください!

http://bis21.nenv.k.u-tokyo.ac.jp/drupal6/?q=node/2
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頑張っている大槌町の産品!

2012/01/17 15:41
画像これからの大槌町の名産名物となるべく水産だけではなく、産直農家の方々と協力しながら地場産品にこだわった、大槌のブランド商品を作ろう!復興に向け専門家の方々からご意見をいただきながら進行中です!

海と共に生きる町、大槌が津波が来た町ではなく
『三陸のど真ん中』で知られますように!
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ひょっこりひょうたん島再建ワンコイン支援コンサート

2012/01/17 02:27
画像ワンコイン支援コンサート

かつて子供だった人 500円 中高生 100円 小学生以下10円

私たちに夢を与えてくれた『ひょっこりひょうたん島』のモデルとなった岩手県大槌町のひょうたん島(蓬莱島)、先頃の大震災で燈台やお祀りされていた弁天様の祠も流されてしまいました。
震災後、初めて島の調査を依頼された経緯から、平野神社ではその復興を願い『ひょっこりひょうたん島ワンコイン支援コンサート』を平成24年1月から毎月最終日曜日の午前11時から始めることにしました。

皆様からお預かりした支援金は1年分をまとめ大槌町へ送ります。

毎月最終日曜日午前11時平野神社境内

1/29, 2/26, 3/25, 4/29, 5/27, 6/24, 7/29, 8/26, 9/30, 10/28, 11/25, 12/23

(諸事情により日程が変更になる場合もございます)

 

主催:平野神社ひょっこりひょうたん島ワンコイン支援コンサート実行委員会

後援&問合せ: 平野神社 075-461-4450
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進めひょうたん島の朝日新聞連載記事に期待!

2012/01/11 14:10
だけど僕らはくじけない、進め ひょうたん島の朝日新聞連載記事に期待画像
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プロジェクト|ひょっこりひょうたん塾

2012/01/11 13:59
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プロジェクト|ひょっこりひょうたん塾
震災により大きな被害を受けた大槌町において、
芸術文化を通じた地域の復興を担う人材を育成する「塾」を開設する。

期間:2011年11月〜2012年3月
場所:大槌町内各所
参加費:無料 定員:20名

● 説明会・キックオフミーティング
日時:2011年11月5日(土)16:00-18:00
   2011年11月6日(日)10:00-15:00
会場:大槌町中央公民館 図書室
ゲスト:熊倉純子(東京芸術大学音楽環境創造科教授)

● ひょっこりひょうたん塾 第1回
日時:2011年12月10日(土)15:00-18:00
   2011年12月11日(日)10:00-15:00
会場:大槌町中央公民館 図書館、釜石市内
ゲスト:アサダワタル(日常編集家・事編kotoami代表)

● ひょっこりひょうたん塾 第2回
日時:2012年1月21日(土)15:00-18:00
   2012年1月22日(日)10:00-15:00
会場:大槌町中央公民館(予定)
ゲスト:北澤潤(アーティスト)

主催:ひょっこりひょうたん島プロジェクト実行委員会、特定非営利活動法人いわて連携復興センター、東京都、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)
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謹賀新年!

2012/01/02 01:47
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 メリークリスマス1

2011/12/24 01:45
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大槌町赤浜地区復興計画案

2011/12/11 14:19
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大槌町赤浜地区復興計画案が発表された。
その概要は

1.趣旨

生涯忘れる事のできない3月11日の東日本大震災津波から7か月が過ぎ、避難所生活から仮設住宅へと日々の暮らしも少しではあるが前進している。
しかし、赤浜地区住民960余人中、死者45人、行方不明者48人、計93人と全住民の1割が犠牲となった未曾有の大災害から立ち上がるには、災害前の防災体制と被災状況を十分に精査検証し、その教訓を復興計画に反映させることが不可欠である。
防災意識の徹底を図り、‘‘災害に強い人造り”を基本に、生命遵守を最優先とした復興計画を策定するものである。

2.基本方針

(1)災害に強い人造り

防災施設も災害に強い衝も全て人が考え策定するが、防災意識の啓蒙不足の昨今では、自然猛威に立ち向かうことは不可能に近い。犠牲者を一人でも少なくするには、防災意識を核とした人造りが必要不可欠と考える。
学校現場での授業カリキュラムに防災意識の啓蒙等も必要と思われる。

(2)防波堤

台風、高潮対策用は防波堤、生命と財産を守るのは防潮堤とし、2種類を設置すべきと考える。
防波堤は既存施設を修繕復旧し、防潮堤は住家高台移転の擁壁として、最低でも海抜15m〜18mとする。(海抜20m〜30mを住宅用地造成とする)

(3)県道釜石吉里吉里線

赤浜地区の大動脈とし県道釜石吉里吉里線が通っているが、今現在、大津波の被災地区の中央にあり、今後の開設は不可能と思われる。よって、図面記載のとおり路線変更し、住家高台移転地に移行すべきと考える。

(4)高台住宅地

被災地の利用計画が未だ正式に決定されていないが、赤浜地区の要望としては、現在の赤浜小学校校庭を4〜5m嵩上げし、バスセンター車庫付近までの左側山を切り、盛土し住宅用地を造成する。(現在の県道釜石吉里吉里線の吉里吉里方面に向かい左側に寄せることとする。)更に旧児童館付近より三丁目住宅地への大規模避難道を併設した高台住宅地を造成する。

(5)大規模避難道(巾11m)

別添図面参照。大規模避難道として、赤浜小学校裏側より安渡に通じる林道に繋げる。更に、県道釜石吉里吉里線を路線変更し、バスセンター付近より一直線に国道45号線吉里吉里トンネル下付近に連結させる。

(6)インフラ関係施設

防災無線等電気関係は太陽光パネル発電と蓄電池の設置に全て変更を望む。筋山に風力発電はどうか。また、各施設や家屋の屋根に積極的には、太陽光パネルと蓄電池を設置する為の助成制度の確立を町や県に要望する。
水道施設は安渡よりの本管より吉里吉里経由からの方が防災対策上必要と思われる。

(7)被災地の利用計画

過日開催された、大槌町と赤浜部落との懇談会の席上、前川復興室長より公園化の回答を戴いた経緯がある。公園化の折には、未曾有の大災害を風化させない為に、世界中のマスコミで話題となった観光船「はまゆり」を記念モニュメントとして復元する等、鎮魂の教訓を後世に伝える公園の建設を推堆し、死者、行方不明者の名を刻んだ鎮魂碑や資料館の設置も併せて実現したい。

(8)公共施設

公民館、郵便局、消防屯所及び避難所を併用した集会施設、また、非常時対応の備蓄倉庫等は早急に建設が必要であり、新たに建設する安全住宅地域に効率的に配置することが不可欠である。
また、もともと豊かな湧水をもつ地域の特徴を生かし、井戸を確保することも大切であると思われる。各家庭での井戸掘り助成や、近所間で共有する井戸を設置する。
また、筋山に風力発電施設とヘリポートの設置が緊急時の為に必要と思われる。

(9)漁港及び関連施設

大槌漁港は、岩手県管理であるので、町漁協が地区漁業関係者の意見要望を十分に把握し、県への対応をお願いしたい。
また、海岸近くの県有地に、最大級の地震津波に対応し、50人〜100人程度が収容可能な5階建ての緊急避難施設が必要不可欠である。
更に、その施設には、大槌湾の監視機能も装備させ、湾内の海上安全に貢献できるものにすべきと考える。

(10)公営住宅建設について

仮設住宅入居条件として、2ケ年との制約があり、その後の地域住民の住居の支援策として、赤浜地区の被災地以外の.場所に公営住宅建設の早期実現を要望する。(赤浜地区住宅アンケートでは、将来の住居として37%が公営住宅を要望している。)

(11)蓬莱島(ひょっこりひょうたん島)の早期復元について

大槌町(湾)の象徴とも言える蓬莱島について、漁業関係者、また、町民の鎮守の島としての位置づけを再認識し、お堂の修理、松の木の補修等早期復元を要望する。

(12)復興計画に伴う費用負担

この復興計画実施に伴う用地補償及び事業費については、全て町、県、国の負担とすることとし、地域住民の個人財産権を尊重することとする。

以 上
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支援を求めています!大槌町地場産品復興プロジェクト

2011/12/05 02:39
4月から継続的に支援している、岩手県大槌町の漁師のみなさんが、復興支援を求めています。

一口一万円のオーナー制度があります。

ご支援下さい。詳しくは、http://www.otsuchi.jpをご覧ください。
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絵本『サルと人と森』

2011/11/14 13:13
画像先週、時事通信ホールで間伐材活用のシンポジウムで、毎日新聞社の主催団体「森びとプロジェクト委員会」が発行する、石川啄木のエッセー「一握の砂」の一部「林中の譚」をやさしく表現し直した絵本『サルと人と森』を買って読んでみた。この絵本のストーリーは、森に住むサルと人間の対話。

森に住むサルは、人間が木を倒し、山を削り、川を埋めて平らな道路を造ってきたと自然破壊を憂え、その道は天国ではなく“地獄の門に行く”と警鐘を鳴らす。現代の文明批評ともいえる内容になっている。
啄木が明治40年に「盛岡中学校校友会雑誌」に発表されたものだそうだ、時に啄木22歳である。
100年以上も前にサルと人と森の共存を訴えていたことに驚く。確かに石川啄木は歌人であっただけでなく哲学者であり、思想家であった。

サルは言いました。
「過去を忘れたものには未来はないであろう。今が一番素晴らしく、人間が一番賢いと思いあがっていると、これからの人間には進歩も幸せもないだろう。かわいそうな人間たちだ。人間滅亡の時が近いうちにやってくるだろう」。

絵はサルが木の上にすわり、人間は帽子をかぶって見上げている。
さらにサルは言いました。
「人間にとって怠慢の歴史だけが日々に進歩している。ほら、人間が自慢する文明の機械というものは、結局、人間をますます怠け者にする悪魔の手ではないか」

人は叫んで言いました。
「生意気な獣よ、早く降りてこい」

人はまた叫んで言いました。
「憎らしい獣だ。思い知れ、おれたちがもし世界中の木を斬ってしまったならば、お前たちはいったいどこにすむというのだ。そうなればお前たちは、人間の前にひざまずき、頭を下げて助けをもとめるほかないだろう」。

絵はサルが木の上から木が伐採され、荒れ果てた黒い土地に人間と車と動物がいる暗い雰囲気だ。

人間は発展、進歩と称して木を倒し、山を削り。川を埋めて開発を進めてきた。
今なおとどまるところを知らない。その結果、森は荒らされて動物は少なくなり、食べるものも少なくなり、田畑を荒らしその果てに人間まで襲う状況になった。
山は荒廃したため保水力がなくなり洪水、がけ崩れが頻発するようになった。

サルは鉄砲を家から持ってくる人間にトチの実をぶつける。
「遠く遠く、お日様が隠れる深い山の中に逃げ去ったのでした」。


100年以上も前に啄木が書いたエッセイ「一握の砂」より、「林中の譚」を読みやすい現代語に訳した絵本。
豊かさ、便利さを追い求めて走り続けてきた人間が失ったものは?
100年の時を超えて現代にも十分通じる啄木からの警告。

著:石川啄木 訳:山本玲子 絵:鷲見春佳「サルと人と森」(発行:NPO法人「森びとプロジェクト委員会」・2009年3月31日第一刷)をみると、思い上がった人間がすっかり忘れていることが書かれている。
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速報!!ひょうたん島の灯台のデザイン決定!

2011/11/02 01:55
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待ちに待った!ひょうたん島の灯台のデザインが決まりました!
岩手県の釜石海上保安部は1日、岩手県大槌町にある蓬莱島に再建する灯台のデザインを、町内の岩間みな子さん(59)の応募作品に決定したと発表しました。

採用されたデザインは、これまでの赤灯台に復興を目指す町の明るい未来を太陽と砂時計で表現したものです!

釜石海保が「復興のシンボルに」とデザインを募集し、大槌町と選考。小学1年生から70代までの町民266人から応募があった。

2012年度中の完成を目指すとのことですので楽しみですね。
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ひょうたん島の鳥居!

2011/10/26 17:22
画像赤浜地区にある「ひょうたん島」には鳥居があったが、津波災害で灯台が流されたが、実は鳥居も流されていた。

なんとこの写真にある鳥居だったことがわかりました。

ひょうたん島から500メートルところにあった鳥居だったのでわからなかった。
鉄製だが中空だったのでうまく流されたのだろうな!
良かったな〜
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