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〜ぼくらの未来〜

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〜ぼくらの未来〜
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日本には四季折々の美しい風景があります
かけがえのない貴重な緑
残していきたい美しい森
伝えたい木の文化

私たちは自然環境保全を通して
私たちの未来へつながるきっかけを創ろうとするのが
「ぼくらの未来」です!

【グリーンフォーレストジャパン】
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もったいない「MOTTAINAI」運動

2008/05/05 23:55
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 環境分野で初のノーベル平和賞を受賞したケニア人女性、ワンガリ・マータイさんをご存じでしょうか。マータイさんが、2005年の来日の際に感銘が受けたのが「もったいない」という日本語でした。エコロジーに取り組む人や企業なら、今や3R活動=消費削減(Reduce)、再使用(Reuse)、資源再利用(Recycle)を実践されていることでしょう。マータイさんは、「もったいない」という言葉に、3Rの精神がこめられていることに深い感銘を受けたそうです。
 この言葉と精神が、ケニアのみならず、世界に広まれば、地球環境問題の改善に役立つばかりでなく、資源の分配が平等になり、テロや戦争の抑止にもつながると力説するのです。
 マータイさんはこの美しい日本語を環境を守る世界共通語「MOTTAINAI」として広めることを提唱しました。

 ワンガリ・マータイさんは1940年、ケニアの中部、ニエリの農家に生まれました。6人兄弟で家は決して裕福ではなく、他の多くのアフリカ女性と同じように教育を受けられる環境にありませんでしたが、兄が両親を説得して学校に通い、60年に政府留学生に選ばれました。
 その後、米ピッツバーグ大学で修士号を取得。ドイツ留学を経て、71年にナイロビ大学で生物分析学の博士号を取得し、77年には、ナイロビ大学初の女性教授に就任しました。
 一方でマータイさんは、祖国の貧困や環境破壊に心を痛め、貧しい女性たちと「グリーンベルト運動」という植林活動を行っています。政府の弾圧を受けながらも、運動にはこれまでに女性が中心となって延べ10万人が参加し、植えた苗木は4000万本になります。環境保全にとどまらず、植林を通じて貧困からの脱却、女性の地位向上、ケニア社会の民主化に大きく寄与しています。  
 マータイさんは、2002年に国会議員に初当選。03年には環境副大臣に任命されました。04年、環境や人権に対する長年の貢献が評価され、環境分野で初めて、アフリカの女性としても初めてノーベル平和賞を受賞したのでした。



 マータイさんが提唱する日本語の「もったいない」は、一言ですべてを言い尽くす言葉に心動かされたと言います。地球環境の大切さを訴えるのにこれ以上の言葉はない「もったいない」とい言葉だったのです。食料不足時代に「作った人の身になって大事に食べなさい」と、親が子に諭した言葉だと当時の小泉首相はマータイさんに説明したそうです。食べることに限らなく、電気をつけっぱなしにしたり、衣服を粗末にしたり、時間を浪費したり暮らしのさまざまな面でのムダを戒めた「もったいない」に言い表されているのです。

 天然資源を大切に使い、世界の人々と平等に分け合っていくことを活動方針に挙げるマータイさんは日本語の「もったいない」にそれらの価値観がこめられていることに驚いたようです。私たちは「もったいない」精神をどれだけ受け継いできたのでしょうか。
 私たちの身の回りを見渡してみるとなんとも心もとない。食品は毎年2千万トンも捨てられ、賞味期限が近ずいた弁当は見向きもされない。くず糸を集めて雑巾を縫ったり、おひつについた米粒でおやつを工夫したりした大先輩に大目玉をくらいそうだ。それでも、様々な生活分野でリサイクル法が整いつつあります。省エネの技術では、世界でもトップを走っています。また人気のハイブリット車も受け継がれてきた「もったいない」精神に裏打ちされたアイデアともいえるでしょう。

 地球の環境を守るには、民族や文化を超え、共通の視点から取り組む事がいかに大切か。そんな当たり前のことをマータイさんは教えてくれたのです。さらに、日本に伝わる生活文化には、世界に通じる価値があると励ましてくれます。
 最近海外で使われるようになった言葉は「つなみ」、すこし前なら「カラオケ」などがあります。「もったいない」もこうした世界語に加わってもらえれば私たち日本人も誇りに思えます。
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鬼太郎の森づくり

2008/04/01 00:25
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 林野庁のHPに「美しい森林づくり推進国民運動」のコラムがあるのをご存知でしょうか。そのタイトルは“美しい森林をつくるために、今すぐできることがあるんだ”と鬼太郎が森づくりの参加を呼びかけています。さらに鬼太郎は“さあ、みんなも参加しよう!”と言っています。この告知は、昨年6月の新聞紙上にシリーズで掲載されたのでご存じの方もいると思います。
 「ゲゲゲの鬼太郎」は、宮崎駿監督のアニメ「となりのトトロ」と同じように年令を超えて親しみあるキャラクターになっています。「ゲゲゲの鬼太郎」は40年間もテレビで放映されている特異な妖怪アニメです。人間界の常識では解決できないような不思議な事件が起こった時、妖怪ポストに助けを求める手紙を入れると、謎の少年・鬼太郎が現れて全てを解決してくれる。事件は妖怪たちが引き起こしたものですが、その背景には自分たちの利益のため、ひっそりと棲んでいた妖怪の世界へと踏み込んで、自然を荒らした人間たちの姿を現しています。これは、鬼太郎と妖怪の戦いを描きながらも、現代社会が抱える諸問題、世相を盛り込んだ日本ファンタジーの名作です。

 この「ゲゲゲの鬼太郎」は漫画家水木しげる氏の作品ですが、そこに流れるテーマは「自然との共存」と氏も語っています。人や妖怪だけでなく、鳥や動物や虫たち、地球上に住むすべての生き物との共存が表現されています。HPの「美しい森林づくり推進国民運動」の画像イメージは、人間社会との共存を鬼太郎を通して訴えています。鬼太郎の家は、今風に言えばツリーハウス。森の中で暮らす鬼太郎は、美しい森林をつくるために“さあ、みんなも参加しよう!”と呼びかけている。そこで私たちはどう応えるかになります。そこでこの呼びかけに応えて「鬼太郎の森づくり」を行なうことにしました。
 林野庁の「美しい森林づくり推進国民運動」の推進は、私たち自らの意志によって行動し初めて国民運動と言えるのです。そのキッカケが鬼太郎の呼びかけだろうと思います。“さあ、みんなも参加しよう!”に応えるために「鬼太郎の森」を全国に森づくりを進めてみてはどうでしょうか。

鬼太郎の森づくりの取組み
 林野庁では、美しい森林づくりを進めるための活動として「美しい森林づくり全国推進会議」ができました。その主な活動内容は次の様に語られています。
1) 里山整備、森林環境教育、生物多様性の保全等の取組の推進
2) 企業やNPO等のボランティアによる森林づくり活動の推進
3) 国産材利用の推進や国産材製品を取り入れたライフスタイルの拡大
4) 森林づくりを担う人材の確保や山村地域の活性化を図る取組の推進
5) その他美しい森林づくりを進めるために必要な活動
 上記の大義名分があるにせよ、私は「鬼太郎の森づくり」は多くの方々が雑木林や里山に、子供達が楽しみながら森づくりを行なえる活動になると思います。森の中にツリーハウスと、できれば妖怪ポストがあれば「鬼太郎の森」ができます。奥山でなくても「鬼太郎」は里山でもどこにでもいるのです。子供たちに何か問題が起きた時、駆け込む森があればいいのです。
 ♪ゲッ、ゲッ、ゲゲゲのゲ〜
朝は寝床で グーグーグー
たのしいな たのしいな
おばけにゃ学校も 試験もなんにもない
ゲッ、ゲッ、ゲゲゲのゲ〜
  みんなで歌おう ゲゲゲのゲ〜♪
 ゲゲゲの鬼太郎の歌には、人を惹きつける共感するものと、自然体の自由が感じられます。多くの方に共感と協力や参加を求めるには大上段に構えていては無理があります。それよりも「直感的に好きになれる」とか「楽しい」というような感覚的な「遊び心」に、さりげなく森林問題を触れてもらえればいいと思います。その時、理解し、共感が出来た時、多くの人たちが大きな流れをつくりはじめていくのだと思います。そのきっかけづくりとして「鬼太郎の森づくり」はひとつの「楽しい森づくり」へのムーブメントの種として育む素材になり得るかもしれません。

林野庁「美しい森林づくり推進国民運動」
http://www.rinya.maff.go.jp/utsukushiimoridukuri.html
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「葉っぱのフレディー」に込められた願い

2008/02/25 00:06
 『葉っぱのフレディ』は、アメリカの哲学者レオ・バスカーリア博士が生命について、子供向けに書いた絵本です。主人公のフレディが、様々な経験を通して生命の本質に目覚めさせるというものです。
 人生、雨の日もあれば風の日もある。必ずしも天気のいいばかりではない。それが人生である。しかし雨の日、風の日、悲しい日にはそれぞれ大事な人生のかけがえのない日であることに変わりはない、そう教えます。
 フレディは常緑樹ではなく、落葉樹だったのでしょう。そのため秋も深くなると1枚、1枚と葉が落ちていきます。それを見てフレディは悲しくなるのですが、そこでまた生命の大切さを教えられます。葉っぱは落ちて死んでしまう。しかしそれは土に還り、また新たな栄養となって木を育てる。その木から新しい葉っぱが出てくることを学びます。
 これは人間の世界でも、他の動物の世界でも同じことです。一つの生命が終わったからといって、それが無駄になることなく、必ず次の生へと受け継がれていくのです。人間と言うのは自分勝手な者で、雨が続くと文句を言い、晴れが続くとまた文句を言う。しかし、そのどちらの日にも大事な役割があり、両方あるからこそ草も花も育ち、また稲も稔るのです。私たち人間はそのどちらにも意味を見つけ、有り難く感謝しながら生きなければいけません。
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12歳の少女が書いた「地球の秘密」の本

2008/02/03 16:03
『地球の秘密』という本をご存じでしょうか?
 12歳という若さで生涯を閉じた坪田愛華ちゃんという女の子が、学校の課題で描いた環境マンガなのです。この本はその後、多くの人の心を揺り動かし、地球環境問題に大きく貢献していくことになりました
 「私一人ぐらいという考えはやめようと思います。それを世界中の人がすれば、一発で地球はダメになると思います。みんなで協力しあって、美しい地球ができればいいです。」
  坪田愛華さん(島根県簸川郡斐川町立西野小学校6年)は、環境問題について調べまとめるという国語の課題を、得意の漫画で表現しました。そして、1991年12月25日、『地球の秘密』が誕生したのです。しかし、この作品を生み出した数時間後、愛華さんは突然、脳内出血で倒れ、12月27日朝、12年という短い生涯を閉じました。
 その後、遺作としてご両親がコピーをし、同級生や学校に配りました。この小さなきっかけから、わずか半年後、ニューヨーク国連本部で行われた「第1回国連子供環境絵画展」で、『地球の秘密』が英語版でパネル展示、同じ頃、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開催された「環境と開発に関する国連会議(地球サミット)」でも紹介されたのです。そこで、世界の指導者や賢者がこの本の素晴らしさに驚嘆し、急速に日本でも広まりました。1993年6月5日には、国連環境計画(UNEP)が世界で環境問題に著しい貢献をした人に贈る「国連グローバル500賞」を受賞、しかも、子供に与えられたのは世界初でした。
 『地球の秘密』は、英語、中国語、アラビア語のほか、フランス語、ハングル語、モンゴル語など世界11カ国語に翻訳され、世界合計60万部という環境の絵本としては空前の部数で、今でも世界各国に感動の輪を広げています。この本は、単に「森林伐採反対」と言うのではなく、森林資源を糧に生活している人たちのことも思いやられています。
 『地球の秘密』では、私たちが直面している様々な環境問題に触れられ、その解決の方向性まで指し示されています。小学生の女の子に、こんな広い視野を持った子がいるのかと驚かされます。特に印象的なのは、一方的に「環境破壊反対!」と言うのではなく、止むに止まれず環境破壊を招いてしまう、貧しい国々の人たちの生活を心配し、恵まれた国に住む自分たちが何とかしなければと、綴られているところです。
  環境破壊をくい止めるための、具体的な方法や条約なども紹介されています。物質的豊かさを追い求めるあまり、他者への思いやりを忘れた現代人の心に、幾つもの礫を投げかける一冊ではないでしょうか。
 大自然の中に循環している生命には、無駄なものは何もなく、皆が支えあっているという考えのもと、海の汚染、酸性雨、オゾン層の破壊等の仕組みをわかりやすく解説、そして、これから地球の未来を守るための人間の心のありようにまで、ストーリーは拡がっています。
 今、世界の子供たちが『地球の秘密』を読むことによって、「人間の本当の幸せとは何だろう」ということを心の片隅で考えてほしい――これは、愛華さんのお母様の願いです。
 『地球の秘密』は、地球を救い、地球の未来を問いかける―「地球を動かしている本」といえるでしょう。つまり、これは未来に対する聖書(バイブル)なのです。
 最後に、愛華ちゃんの心からのメッセージをご紹介します。
“子供は親を鏡に育つよね。人間は、地球を鏡にして生きなくっちゃあ”

『地球の秘密』坪田愛華/作 坪田揚子/制作・監修 出版文化社 1,470円
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地球環境を守る森林

2008/01/13 19:15
一本一本の樹木は、大気中の二酸化炭素を吸収して
地球の温暖化防止の役割をしていることを知りました。
樹木に感謝しながら木を植えている森林ボランティアの人たちから
木の大切さをお知えてもらい、
ぼくたち家族も何かをしなくてはならないことに木がつきました。

みんなでお弁当をたべながら、お父さんは
こんどボランティアに家族で参加しようか、と言いました。
全員、賛成!

<おわり>

この「ぼくらの未来」の小冊子は飲料メーカーの
ダイドードリンコが発行しています。
この小冊子にはダイドードリンコの森づくりも紹介しています。

「ぼくらの未来」の小冊子をご希望の方は
ダイドードリンコの協力により先着10名様に差し上げます!
左欄の「メッセージ」に送り先、氏名を記入の上お申し込みください。

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地球温暖化

2008/01/10 00:41
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苗木を植えている人たちは森林ボランティアの人たちでした。
みんなが協力し森を再生しようと植林をしているのでした。
少しでも多くの木を育てて、地球温暖化対策に貢献したいと言うことでした。
お父さんは、私たち家族も参加できるのですかと聞くと
誰でも参加できますよ!と言ってくれました。

日本の山は手入れがされなかったり、
木を切ってもそのまま放置している山が多いとのことでした。
美しい森がどんどん荒れてしまい、
美味しい風景も見られなくなってくるのは悲しいことです。
ぜひがんばってください!
みんなで応援してあげました。

<画像は8・9ページ>
画像はクリックすると拡大します

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森林ボランティア

2008/01/09 00:42
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木がなにもない山はまるで禿げ山のようだね!と男の子は言いました
女の子は、これじゃ山がかわいそうだよ!と叫びました
お父さんもお母さんも不思議に思いました。

よく見ると、山に木を植えている人たちがいました。
子供たちもスコップをもって手伝っています。
お父さんが、木を植えている人に聞きました。
ここは山火事で木が燃えてしまい丸裸になってしまったので
森林ボランティアの人たちが植林しているのでした。

森林ボランティアって何をする人たち?
<画像は6・7ページ>
画像はクリックすると拡大します

この小冊子「ぼくらの未来」が欲しい方は10人の方に
最後のページでプレゼントしますので、毎日アクセスしてください!
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森がなくなっている!

2008/01/08 00:37
家族みんなで
木や枝や葉の匂いを嗅いだり、木に抱きついたり、

気持ちがいいのは
森のもつ癒し効果のフィトンチッドだよ、と
お父さんが話をしてくれた。

森の中を歩いて行くと、女の子が
森がなくなっているよ!と叫んだ!
見えて来たのは木が伐採された山でした。

なぜなのでしょう?
<画像は5・6ページ>
画像はクリックすると拡大します


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みんなでハイキング

2008/01/07 01:17
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家族そろって森へハイキングに来ました!
森の中は空気が澄みきって気持ち良くて
めいいっぱい手を広げて空気をすいました。

森の臭いはなんとも気持ち良く
家族が住んでいる街の中とはずいぶん違います!
どうして違うんだろう。
空気がきれいだけではないよね
きっと森には都市にはない何かがあるんだろうね。

お父さんもお母さんもみんな
わくわくする気持ちになってごきげん!
<画像は本文3・4ページです>
画像はクリックすると拡大します
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ぼくらの未来〜森をつくろう〜

2008/01/06 01:06
登場人物はどこにでもいる家族です
小学生の男の子と幼稚園の女の子がいる
元気いっぱいの家族は
休日みんなで山へハイキングです

お母さんが朝早くから起きて作ってくれた
おにぎり弁当を持ってさあ出発です!
もちろんダイドーのドリンクも
しっかり持って行きます!
家族でのハイキングはひさしぶりです
男の子も女の子もうれしくて眠れませんでした
女の子はちゃんとお母さんのお弁当づくりを手伝いました

今日は青空がひろがりハイキング日和です
次回につづきます
<画像は本文1・2ページです>
画像はクリックすると拡大します

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「「ぼくらの未来」イラスト画像は

2008/01/06 00:14
「ぼくらの未来」について
飲料メーカー「ダイドードリンコ(株)」が
企業の環境活動を紹介した小冊子です

「ぼくらの未来〜森をつくろう〜」を
イラストで森づくりのお話を
わかりやすくイラスト画で作られています
20ページの小冊子にわかりやすくなっています

ブログ名「ぼくらの未来」は
グリーンフォーレストジャパンが提唱する
かけがえのない貴重な森
残していきたい美しい森
伝えたい木の文化

美しい日本を子供たちに残すために
みんなで協力して守っていこう!を
合い言葉に活動しています。
ダイドードリンコも様々な活動を
私たちと一緒に運動しています

この「ぼくらの未来」の小冊子を
次回から
まず皆さんに紹介していきますね!

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